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過去ののら

のらとさんいん~その3:またみたか~

2007年4月 7日 19:12

時は2005年7月。一月前に、旭川でSOHOリレーフォーラムが終わったかと思いきや、またもや三鷹市で第7回日本テレワーク学会特別ワークショップ「各地のSOHO支援策・その成功と失敗大放談会~SOHO・起業家支援者会議(サミット)~」というイベントが、三鷹の羽田野氏の主導で開催されることに。

で、何故か、このイベントのパネラーは10人もいるという大所帯。で、朝っぱらからスタート。パネルディスカッションの内容はさておき、旭川SOHO協議会の坂本代表はせよう様もまた、パネラーで同席することに。

イベント自体は12:00で終わり、なんか一次会で中華を食べて、そのまま、三鷹駅そばのビル内のすし屋で謎の大宴会。またここで、のら概念を参加者の多数に広められ、日に日に、のらSOHOの自覚が深まりました。その後は、同フロア中の蕎麦屋で宴会を延長。閉店になった頃に、よく行くバーに。
まぁ、見事にのら生活な一日。その日の日記も飲み過ぎで記憶が怪しいので簡単なこと。

これまた記憶はあやふやですが、このバー・ブリッジの中で、はせよう様、坂本代表、のらの間で3者会談され、広島のフォーラムの前後どちらかで旭川人民による島根襲撃の密約が結ばれたのです。

この日の出来事ははせようの日記にも出ていますが、彼女のパネラーリストに私の名前がありません(泣)
まぁ、それだけ親しいSOHO仲間の一人にカウントいただけるようになったのでしょう。

で、ようやく、初のさんいん襲撃に近づくわけです。

のらとさんいん~その2:あさひかわ~

2007年4月 6日 09:49

さて、はせよう様との衝撃的でひっそりとした出会いから、下ること約半年。三鷹に続いて旭川でのSOHOリレーフォーラムとなります。そこでは、はせよう様と私はパネラーで対峙。

別エントリーで既に書いてあるように、のらSOHOということで壇上でバシバシとやってくれたのは、パネラーはせようとコーディネーターきたぐちの陰謀で、まじめなコメントを繰り広げ理性派を演出してカッコつけていたはずの私は、お蔭様で、故郷に錦を見事に飾りそこなったわけです(苦笑)
実はこの日の出来事は、長谷川っぷり!の記念すべき第一回目の記述(除く挨拶)だったりします。

で、居直って、その瞬間から「のらSOHO」になったのですが、その後の懇親会の大ジンギスカンパーティで、次回のリレーフォーラムは広島ということになって、旭川SOHO協議会の代表さかもと氏とともに、広島だったら島根もそばじゃん、ということで仕事を放擲して遊びに行く計画が沸々と沸きあがりつつあったのでした。また、沸々と湧き上がるのを加熱するのは、またしても三鷹という存在だったりします。

のらとさんいん~その1:みたか~

2007年4月 4日 16:12

三河在住の私が、何ゆえ、山陰の勇とも言えるwillさんいんはせよう様に目をつけられるようになったかを順を追って解説しましょう。

その出会いは、なんと言ってもSOHOのメッカで全国のSOHOの交易点である、三鷹市のイベント。ちょっとしたご縁がきっかけで、11月18日の第7回SOHOフェスタ in MITAKAで開催された、SOHOリレーフォーラムのパネラーで出たのがきっかけ。
三河発、静岡千葉経由で3日かけて流離ながら会場入り。このころはのらってよりは、子連れ狼って感じ。
で、田舎モノよろしく会場で主催者の皆様に取り込まれて、事前打ち合わせ等々をする中に、なぜかパネラーでもなく、おまけにスタッフでもないのにフツーに存在して、フツーに名刺交換したのがかのはせよう様だったりします。
が、なんと無礼千万なことに私の当日の日記には、はせよう様の記述は一切合財無かったりします。

言い訳をすれば日記になど書かなくてもこれほど当日の状況が思い起こせるような仲な訳ですから、忘れそうなことを記述するのが日記の役割ってことなのでしょう。

で、たぶん、このときのトークが、フナハシ講演歴はじまって以来のトークでバカ受けした。おそらくそれがために、その後の各種のSOHOリレーフォーラムには皆勤賞のように、愛知代表として登場しています。で、その都度、「話が詰らん!」と怒られつづける日々の始まりでもありました。
で、その都度、のらの受けない話を笑いものにして飲む席に、必ずいるのが実ははせよう様だったのです。

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