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2007年6月のアーカイブ

北海のら2007年6月13日

2007年6月13日 23:16

今日は元気に健康診断なのら。シャクヤク取ったのら。平和なのら。仕事してないのら。やばいのら。

北海のら2007年6月12日

2007年6月12日 21:06

北海道に行くのら。一日かけたのら。事務所についたのら。忘れ物だらけなのら。がっかりなのら。

図解 よくわかるISO/IEC17799

2007年6月11日 10:27

ISO17799のかなり初期のころの入門書。
今読み返してみても、それなりにきちんと内容はまとまっているので、ISMSの類のことをお仕事にする人は一読する価値は確実にある。今読んでも、役に立ちます。

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静岡のら2007年6月7日

2007年6月 7日 23:35

日帰りのらの日なのら。暑いのら。
地元の産直センターで野菜を買い込んだのら。これ持って新幹線に乗るってのはいかがなものかというい感じなのら。買っちまったものはしょうがないので、これ持って豊橋から新幹線に乗り込むのら。

静岡で降りたのら。人生初静岡駅下車なのら。時間があるので、アポの返事が来ていないけれど、勝手に突撃して勝手に見学するのら。と意気込んで、静岡名物のインキュベーションセンターに行ったのら。でも野菜持ちはやっぱり不審なのら。インキュベーションセンターについてからも、怪しいヒトなのら。
受付で名物インキュベーションマネージャー様につないでもらったのら。でも、力いっぱい昼時なのら。

そうしたら、会議の休憩で、インキュベーションマネージャー様が出てきたのら。こんにちはなのら。
20分ばかり会話したのら。忙しいけど相変わらずしっかりしたポリシー持って頑張ってるのら。たまには息抜きするといいのらといいたいけど、そんな時間があるとまたしっかり頑張っちゃいそうな人なので、頑張ってくださいとしか言いようが無いのら。
元気そうで何よりなのら。縁のあった人が元気であるというのがきっと世の中一番いいのら。
彼は忙しいので、あとは記念撮影だけして終了なのら。

TS2D0331.JPGお話が終わったところで、海の研究者と合流したのら。のら的には、ひげの先生ネタのリベンジのスタートなのら。ひげの先生の研究室にいって若い人々と、野菜をいじり倒したのら。いけそうな感じなのら。
終わった後は、宴会なのら。若い人々が調理したのら。野菜のベーコン炒めと水餃子をメインに楽しむのら。酒は静岡だけど、サッポロクラシックなのら。
これは継続測定をして楽しむといいのら。楽しむ仲間募集中なのら。

食っていい気分になって新幹線に乗って帰るのら。うまかったのら。日帰りだけど充実してたのら。

当センターの人気の訳

2007年6月 4日 10:20

生活疲れの発散に、思うことBLOGだけ更新中という感じなのだけど、また更新。

2005年1月から地元の公設民営の仕掛けのお手伝いをしている。市民活動の相談を受ける+テニスコートと貸し館の管理業務ということをやっているセンターである。まぁ、公民館みたいなものだ。
正直、2年以上付き合って、だらっと横目に眺めているだけなのだが、これといってすごいことをしているわけでもないし、結構地味なことしかしていない。僕自身もたいした貢献はしていない。威張れる話しではないが。

にもかかわらずだ、この施設は民営になってから、来館者数も回転率も売り上げも収益もすべて右肩上がりなのだ。
センターの私以外のスタッフが頑張っているからといえばそれまでなのかもしれないけど、でも、普通の人が、普通に働いて、普通にサボって、普通に応対しているだけだ。状況によっては都合よく、役所の論理を振りかざして(役所の施設だからしょうがないのだが)利用者の不利益になることも、ガリガリと押し通す。
にもかかわらず、利用者が増えている。正直この不思議をどう説明すればいいのやらとか思う。

来館の方々は「民間になって対応がぜんぜん違う。とっても感じいいよ」といってくれる。が、先の説明にもあるように、とても民間の接客業のトップクラスの連中と比べれば、ぜんぜん足元にも及ばない。
僕にとっては不思議でしょうがなかったのだが、今朝、地域の公民館に電話して、謎があっさり解けた。

何のことは無い。競合のレベルが過剰に低いのだ。
電話をした事の次第は以下のとおり。今日、運動会の代休日で子供が休みだが夫婦で仕事の予定があったので、学童保育をお願いしていた。で、諸般の都合で僕が休めることになったので、子供の学童保育に預けるのをやめにするので電話をしたわけだ。
#親が休める場合は、可能な限り学童は利用しないでくださいというのが当市のスタンス。
学童保育は公民館併設で電話番号が一緒なので、形式上は公民館にかけるわけなのだ。

一応、学童保育の始まる8:00に電話をした。すると公民館のおっさんが出て、
「公民館です」<超めんどくさそう
「すみません、学童保育の先生いますか?」
「いるけど、いま、開館準備で飛び回ってるから」<超不機嫌
「学童保育を休む連絡なんですけど」
「でも忙しいんだ。後にして」<さらに不機嫌
「わかりました」
「普段こういう電話は8:30以降にして。それまで開館準備で飛び回ってるから」<超不機嫌
という、非常に人を限りなく不快にする物言い。
さすがに公助や共助を論ずるものとして「おめぇ、税金で働いてるくせに納税者捉まえてなにぬかす!」とは言わなかったけど、こういう輩とばっかり話をしていると、こういうセリフも言いたくなるわな。

当センターも開館前は準備で忙しいです。でも、お客さんつかまえて忙しいから後にしろとは言いません。しかも正当な連絡した人に、グチグチ忙しさの自慢もしません。営業時間に電話して今準備忙しいなんていうことを言い出す馬鹿ははじめてみた(というか、電話越しなので聞いた)。
なるほど、ほかの方々はこういう高圧的な公民館に行きたくなくて、うちに来るわけなのね。
なんともレベルの低い客取り合戦なのね。これで良いなら俺でも勝てる。

でも、公民館のおっさんどもって、いっつもお迎えのときに見ていると、奥で顔見知りとか市の職員とは仲良く楽しそうに笑談してるよねぇ。要はお客を差別してるんだよね。公平性の原理が泣くな。貸し出しは公平なんだろうけど。

最近、市の絡みでもこういうあほ職員ばっかり見るので、なんだかうんざりです。住んで以来ずっとこういうだめ職員と話をする機会は少なかったんで、地元の市役所の評価は僕的には高かったんだけどなぁ。ランキング付け直しだな。

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